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第20回お裁縫会&茶話会のご案内

みなさま!お元気ですか?
ブログをアップできてなくてごめんなさい。
活動をさぼっていたのではなく
忙しい過ぎてアップもできませんでした。

あっと言う間に4月も下旬ですね。
この間、3.11イベント、 避難ママとの味噌づくり、19回お裁縫会も順調に開催しておりました。
また、お話会、住宅無償提供の公聴会などに出席してる間に4月下旬です。(笑)

第20回「お裁縫会&茶話会のご案内」

日時  
4月25日(土曜日)
 午後1時より4時半まで
 都合つく時間に起こしください。

※今回はかいし時間にご注意ください〜

場所  
京都文教マイタウン向島
     MJという愛称で呼ばれてます

参加費    
お菓子一袋

持ち物   
お裁縫道具

内容 
  販売用  ティシュボックスカバー作り(流れ作業)をします。
ご参加くださいませ。

午前中は
住宅無償提供についての意見交換会を、開催しますので
避難者の方々のご参加をお待ちしてます。
詳しい案内もブログ内にあります。






京都避難者のみなさまへ
「住宅無償についての意見交換会」のご案内

日時
4月25日(土曜〉10時〜11時半

場所  京都文教マイタウン向島
(京都銀行向島支店  裏側〉
最寄り駅  近鉄線
  向島駅から徒歩13分

参加費
無料

  現在、避難者の抱える問題は月日を追う事に多種多様化し経済面、精神面でも困難が浮き彫りになってきました。
   中でも避難者にとって、今後の住宅無償提供は京都の避難者だけではなく、全国各地の避難者にとっても一番の問題でもあります。
   毎年  京都府、京都市は1年ごとの延長を発表する事に留まり、その先は未定であります。住宅無償提供はありがたい事ではありますが、私たちの生活は落ち着いて暮らせず先の人生計画すら立てられずにおります。
このままでは
来年で無償が終了する世帯も、出始めます。
これまで、毎年署名活動、お手紙作戦、住宅要請行動を福島県、京都府、京都市、関係機関へ対しおこなってきましたが、国や福島県の帰還支援政策がより強く、今後の避難住宅延長も困難な状況を感じます。皆様の思いや考えを直接お聞きし、今後の解決作をにつなげていきたいと思っております。
   いつも私達避難者の立場にたち行政への住宅要請行動を共にしてくれてます、「うつくしまふくしまin京都」の奥森代表から、避難者のおかれている現状、今後の住宅無償提供、子ども被災者支援法などについてもお話があります。
当日はぜひ、ご参加くださいますようご案内します。


   追伸  桃山の自治会長から行政に対するお手紙作戦の提案がありました。書式も送られております。書ける方はご連絡をください。

連絡先
高木
egaotunagarou@gmail.com